お腹・二の腕・太ももが気になるとき、先に決めておけること

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気になる部位ごとに、「触れない」「見えなくする」「姿勢を変える」のどれで進めるかを整理しました。どれも、当日に口で説明しなくて済む形にできます。

施術代0円

施術代 0円プレイルーム代 0円

ご来店の往復交通費は3,000円まで支給

施術代0円の担当なら、ラブホテルのホテル代(休憩・宿泊とも)もこちらで負担

施術代0円の担当で、ラブホテルで施術する場合は、どの日もホテル代(休憩・宿泊とも)をこちらで負担します。この場合、交通費の支給はありません。ラブホテル以外のホテルをご利用の場合は、ホテル代をお客様にご負担いただきます。交通費の支給は1対1のご予約で弊社プレイルームへお越しの場合です。有料なのは女性セラピスト1名のコース(4時間1万円)だけです。

2回目以降も完全無料です(ほかの約束を見る)

会員登録なし・契約なし・次回予約のお願いなし。お話だけで終えても0円です。ご自宅へうかがう出張費もいただきません。0円の範囲を見る

  • 身長・体重・サイズの申告なし
  • お話だけで終えても0円
  • 匿名相談OK
  • 途中で中止OK

先に答えだけ

  • 気になる部位は、触れない・見えなくする・姿勢を変えるの3つのどれかで決められます
  • 理由を説明する必要はありません。部位の名前だけで伝わります
  • 先に決めた内容は、当日に増やしても減らしても構いません
  • 体重の数字の上限は決めていません。身長・体重・サイズをうかがう欄はありません。

「気になる所」は人によって違い、同じ人でも日によって違います。ここでは、よく挙がる部位ごとに、選べる形を並べます。

部位ごとの決め方

部位選べる形書き方の例
お腹・脇腹触れる部位から外す。仰向けのときは、始める前にタオルをかけてもらい、そのまま最後まで進める。横向き中心にする「おなかと脇腹には触れないでください」
二の腕触れる部位から外す。腕は肘から指先までにする「腕は肘から先だけでお願いします」
太もも触れる部位から外す。脚はふくらはぎと足裏、膝から下だけにする「脚は膝から下だけでお願いします」
背中・腰まわり腰まわり・お尻を外す。背中は服の上から、またはタオル越しにする「腰まわりは避けて、背中は服の上からでお願いします」
首・あご髪には触れず、首だけにする。または外す「首から上は触れないでください」

どの部位も、「全部外す」「上半身はすべて避ける」のような大きな括りで伝えても通ります。名前を挙げるのがつらい場合は、「上半身」「下半身」の2つに分けるだけで構いません。部位の一覧や、書き方による伝わり方の違いは断れること・NGの決め方にあります。

触れない、のほかに「見えなくする」方法

触れてもらうのは構わないけれど、見られるのは気になる、という方もいます。その場合は、触れる範囲を変えずに、見える状況を減らせます。

  • 服を着たまま、下着を着けたままで受ける(脱がずに進められます)
  • タオルを先にかけてもらい、かけたまま最後まで進める
  • 明かりを落とす。完全に消すこともできます
  • 使い捨てのアイマスクで、目を隠す
  • 着替える場所を分けてもらう。背を向けてもらうこともできます

場面ごとの進め方は体を見られたくないまま受けるに詳しく書きました。

姿勢を変えると、気になる場所が変わります

同じ部位でも、姿勢によって「見える」「触れられる」の感じ方が変わります。

姿勢気になる部位への影響
横向き上から覆いかぶさる形にならないので、お互いの負担が減ります。お腹まわりを外して、背中・肩・腰まわり・脚を中心にできます
仰向け中心腕・脚・頭を中心にでき、お腹まわりを外しやすい。膝の下にクッションを入れると腰も楽です
座ったまま肩・首・腕だけで進められる。横になること自体が気になるときに選べます

うつ伏せで息が苦しくなる場合の対処や、汗・息が上がることが気になる場合は、太っていても受けられる?体の負担と姿勢の話にまとめています。

気になる部位について、何か言われることは?

気になる所を伝えたあとに、体型について何か言われないか、という心配があります。担当する側では、体型・体重・サイズについて、肯定でも否定でも感想を言わないと決めています。「思ったより」「意外と」といった言い方もしません。痩せる話や食事・運動の話を、こちらから始めることもありません。

お客様が書かれた言葉は、そのまま使います。「お腹が気になるので」と書かれていれば、その言葉のとおりに受け取り、言い換えることはしません。担当する人のことはセラピストの紹介に書いています。

当日に決め直せます

先に決めた内容は、当日の合流後に変えられます。「やっぱりお腹は避けたい」と増やすことも、「始めてみたら大丈夫そうなので戻したい」と減らすことも、「気が変わりました」の一言で通ります。理由はうかがいませんし、先に書いた内容と違っていても指摘することはありません。

多めに外しておいて、当日に足すほうが楽です。減らすのは言いにくく、足すのは言いやすいためです。迷ったら、気になる所を全部入れて送って構いません。

当サイトは医療の場ではありません。強い痛みやしびれ、動かしにくさがあるときは、医療機関へのご相談を優先してください。

お申し込みに書くときは

ご相談の欄に、部位の名前と「触れない」「隠したまま」のどちらかを一行ずつ書けば足ります。

  • 例「おなかと脇腹には触れないでください。腕は肘から先だけでお願いします。明かりは落としてください。」

文例はほかにも申し込みの書き方にあります。ご質問だけでもご予約・ご相談フォームで受け付けています。

施術代0円の担当なら、2回目以降も0円です。体型のことを説明しないまま、一度受けてみてください

施術代0円の担当なら施術代は0円、プレイルーム代も0円で、ご来店の往復交通費は3,000円まで支給します。身長・体重・サイズをうかがう欄はありません。お話だけで終えても、下着を脱がないままでも、施術代0円の担当なら0円のままです。次回予約や契約のお願いはしませんし、終わったあとにこちらから連絡することもありません。

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